education

nooooot!!!

i smoked two cigarettes today.

generally the place that a young man insists on is not right. however, it is right that they insist on it.

it is important to watch the process that freedom and an opportunity of a claim should be given.


an article approaches a stage of a summary, but the future is hard from there.

i spell a similar thing many times, and an opinion is not unified.

because a WORD is not usable, go to school tomorrow??

ooo, when will a PC be recovered if carried it?

a little more...

an article was not an article.

though is a theme "juvenile delinquency increasing why" there should "be a family in this way" i carry it.

in addition i do not let an opinion fight.

it is answer one in my opinion and Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology and other documents, all.

there is a feeling of some resistance to give such an article.


but it is not yet over.

help me.

and...

give give me (shake?) power to cure a PC.

Be alive.

わたしがわたしとして生きることを許してほしい。そうすれば満足して生きられます。
(アンネ・フランク)

ふと、こんな言葉をみつけた。

私が私として生きることを14,5歳の子の少女がこれほどはっきりと自信を持って口にすることは、よっぽど強い心を持っているからなのだろうかと感じる。

自分さがしという奇妙なはやり言葉が、

かつてなら成熟した大人と呼ばれた年齢層にまで蔓延している今日の日本でこの言葉を読むとき

この違いはどこにあるのだろうか。

自由を拘束された戦時下の極限状況と、

あふれる自由に浸りきった平和な今日の状況との違いからくるものであるのだろうか。


幼いながらも説得力のある彼女の心を、胸に留めておきたいものです。

そうなんべさ。

     かわいいかわいいと、子供をかわいがる
              甘やかす
          子供ができることでも
             親がしてしまう

           そんなんでいいの?

        何か困難が立ちはだかったとき
       子供は自分で乗り越えようとしない
        親の甘い蜜をしっているからだ


        そのまま大きくなるということは
   ちょっとしたことでも乗り越える力もないということ
             なので逃げる

            甘やかされて育ち
       自分の思うようにいかないと怒る
       なんでも思うようにやってきたから

            甘やかされて育ち
       そのなかで自立心が芽生えても
          昔とは違う親の態度
          勉強勉強と口うるさい
      味方であるはずの親が敵に見えてくる


             もうちょっと
          小さい頃から教えようよ
      子は親なしに育つのは難しいこと
善意は親や大人がきちんと教えなくてはならないこと
      他人に迷惑かけてはいけないこと
     自分のことは自分でやろうとすること
     思っていることははっきりと言うこと
       自分の意見を持つことが大切
  親に食わせてもらっている間は親のいうことを聞く
       自分の行動には責任を持つこと
       それに対して親はかばわない

            束縛でもない
         かといって放任でもない

         様々な家庭はあるけど
    その中で一番その家庭にあった接し方
          温かさが必要では

すれ違い?

            子供の犯罪
          親のせいと人は言う

     親が子供かわいさに甘やかしすぎて
       叱るべき時に叱っていない

親が子供の言い分をしっかり聞いてあげていないから
          その不満がたまり
         反発が多くなっている

          など、理由は様々

             中には
    どこの親だって自分の子供はかわいい
            だからこそ
    せめて自分の子供にはしっかり勉強して
     少しでもいい学校に行ってもらいたい

    自分たちより幸せな人生を送って欲しい
       と願うのは当然ではない?

           と思う人もいる


            ただ思うに

      子供の将来を思う親の気持ちと
  その思いを受ける子供の考え方が異なるのは
     あたりまえのことではないだろうか

        その中で大事なのは

   親の気持ちを一方的に押し付けるだけでなく
 コミュニケーションというカタチでお互いを理解し合い
      納得する努力をすること

             そして
      話し合いを進めていくのは
  親が積極的にかつ穏便にするのが良いのではと

             思ったり

         虹の出るマシンガン
       声を出してカンバセイション

ABカップルとその子供。

夏休みの自由研究は何をしていましたか?
僕は、かなぶんを必死に集めて、発砲スチロールにいれて、次の日になったらかなり臭かったのを覚えています。
友達は、至るところからアリを集めて、全滅させてました。
その時、アリは、違う巣のを集めると格闘することを知りました。
でも、羽蟻が女王になるとは知りませんでした。

話は変わって、
学校の友達と、デネーズでクラス旅行について話してました。

おっしーと呼ばれる彼はA型です。
その彼女、まりちゃんはB型です。

究極の相性がここに(笑

二人は長いのです。
大学入る前からなのです。


血液型で人を決めるのはよくないっていうけど、
ネタとしてはおもろいっす。


そんなこんなで17時に。
バイトのお時間なのでドロンしました。
てよりは、笹塚まで送ってくれました。
ありやとぅ。

あ、今、卒論とは別の論文に手を出しました。
最優秀賞15万。
題材、少年犯罪は何故に増えるのか、について。

これはやらねば、と思い、他にもやること多いのに手を出してしまいました。

う~ん。。。

よくばりすぎ(笑


以下、ちょっと書いたこと。

電車の中で子供が叫びながら走り回ったり、飛んだり跳ねたりしているのをよく見かける。
「なんだ、このガキ」と思いながら目を追うと、親らしき人のところへ。
その親は全く注意もせず、しらん顔で横にいる友人とペラペラおしゃべり。
もちろん子供ははしゃぎっぱなしである、そんな光景を見ていると「なんだ、この親」と思い始める。
子供を叱るということに疲れたのだろうか、特に中年の女性に多く見られる。
まだ、20代前半の若い母親の方が人前でも気にせず、子供を叱る姿をよく見かける。


私が昔の頃は違った。悪いことをすれば当然叱られる。
近所のおじさん(管理人のおっちゃんが特に)やおばさん(特にうちの母とまーちゃんのママ)、中には、知らないおじさん(同じマンションだった人)にも怒られるなどしたものだ。
悪いことが何なのかわからない幼少時代(人に水風船を投げてキャッキャしたり)、こうやって、何が悪いのかを知ることができ、世の中の社会と我慢を学んだ。
今大人になって考えると、これはとても有難いことではないだろうかと思う。

*()内は昔の話。

なんて。

締め出しくったのなんて、何十回あっただろう(大げさかな)

「これが家で食べる最後のご飯だからねっ!」
って何回言われただろう。

いやぁ、ほんとに恐かった、うちの母。

・・・いまでもかなり恐いけど(笑


今思うと、あのマンションに住んでて良かったと思う。
同じ世代の子たちが多かった中で遊びまくり、いけないことをすると、怒られる。
マンションでかいのにそこでケイドロする体力も、
自然の中ではしゃぐ機敏さも、
ほとんどがそこで得られたと、

お、、、も、、、、、う、、よ。by森之新


必ずというものに捕らわれない心。

昔々のお話です。

まだ、亀も鶴もそんなに出ていないころのこと。
一匹のくわがたがいました。

そのくわがた君は、同じ森に住む小鳥をいつも羨ましく思っていました。

「いいなぁ、小鳥君にはママがいて。僕は一度も顔を見たことがないよ。ご飯も、生まれたときから自分で探さないといけないし」

くわがたとして生まれた自分と、小鳥とをいつも比べてばかり。

住んでいる環境も一緒、羽もあるから空を飛ぶのも一緒。

「どこが違うの?同じだったら僕にだってママがいてもおかしくない」


どうしても自分にママが居ないことを信じることができないくわがた君は、
「きっとどこかに僕のママがいる」
と信じ、ママを探す旅にでました。

森の中をひたすら、飛んでは歩き、歩いては飛びながら探し回っています。


ある日、小鳥よりも自分とよく似ている子に出会いました。

「ね~ね~、君は僕と似ているけど、角みたいのがあるね。誰なの?」

「俺はカブトムシというんだよ。確かに似ているね。けど、君より力持ちだと思うよ」
とカブトムシ、目の前にある自分より何倍も大きな木の枝を持ち上げ、ふっとばしてみせました。

「へぇ~、すごいね。僕も力はあるけど、そこまではないや。ところでさ、君はママがいるの?」

「ママ?なんだいそれ?」
カブトムシは、周りに生まれたときからママがいる子がいなく、ママという存在も、言葉も知らなかったのです。

「ママ、っていうのは、子供を生んで、その子供が大きくなるまで面倒を見てくれる人だよ。ご飯も持ってきてくれたり、とっても優しい人なんだ、って小鳥君がいってた」

「ほぅ、そんな人がいるんだね。ということは、俺にもママという人がいるんだな。でも、どうして俺のママは俺の前に姿を現さないんだ?」

「僕も一緒だよ。顔も見たことない。だから今、ママを探しているんだ」
くわがた君は目を光らせながら話します。

「そうか。そんだったら、俺も君についていっていいかな?自分のママを見てみたいよ」
自分にもママという存在がいるということを知ったカブトムシに、心の奥底からこみ上げてくる愛しさというものを感じたのでしょうか、落ち着くことができません。


「うん、一緒に行こう」


一先ず、前編です。
後編は近いうち載せます。

An indulgent thought.

家族の愛は万国共通。


最近、最年少、低年齢、が流行ではないでしょうか。

女子ゴルフ、フィギュアスケート、卓球。

若くして株式の上場。映画の賞の受賞。

そんな良い話ばかりではなく、
小学生が人を殺す犯罪もあったりする。

学生のうちから罪を犯す子供も増えている。


何故、そんなにも罪を犯す子供が増えているのか。


それについては、親のあり方が問題なのでは。


電車の中で子供が叫びながら走り回ったり、飛んだり跳ねたりしているのをよく見かける。

「なんだ、このガキ」と思いながら目を追うと、親らしき人のところへ。

その親は全く注意もせず、しらん顔で横にいる友人とペラペラおしゃべり。

もちろん子供ははしゃぎっぱなしである、そんな光景を見ていると「なんだ、この親」と思い始める。

私が昔の頃は違った。

悪いことをすれば当然叱られる。

知らないおじさんにも怒られるなどしたものだ。

こうやって、世の中の社会と我慢を学んだ。

これからを背負っていく子供たちが我慢をしらないで大人になっていくことを考えると、恐ろしい。

親がしっかりと、小さな頃から子供をちゃんと、いけないことはいけないと、理由を言って注意することができれば、我慢のきく、しっかりとした子供に育つのではないかと、私は思う。

このように、

子供に愛情を注ぐことのできない親が増えているように思われる。

例)虐待。離婚の増加。


親から愛情をもらえない子供たちは、本当に愛するということを覚えない。

なので、子供が成長して自分が親になった時、同じようなことをする。

その繰り返しである。悪循環がうまれる。


子供というものは、両親の愛情をもってキチンと育つことができると感じる。

そのためにはまず、離婚を減らしていくことができればと思い、それを支えていくことを考える。


さて、どのようにして支えていくかと言われれば、それはかなり難しい。

思うことは、

家族のコミュニケーション不足が、家庭崩壊を招きかねないので、子供と親の関わりを増やしていくために、家族そろって話し合ったり、笑いあったりできる場も提供していく。

その場として、食事を家族と共にとること。その中に美味しい料理を組み込めば、もちろん、Happyでもあるだろうし、心も開き、素直に話をすることもできるだろう。

それによって、家族の絆というものをつくりあげる。


キチンとした愛情をもらえない子供がいなくなれば、親を嫌うこともなく、言う事も聞くので、何がいけないことなのかを親から自然と学ぶことができ、罪を犯す子供も減っていくだろう。

 

そんなことを思っていたが、こんな甘い考えで会社は創れないだろうと、

頭の片隅で思っていたりする。


勉強が足りないね。


I think that parents must teach a heart, a dream and hope, love or the friendship, consideration, a sense of responsibility, a sense of duty to a child.

It is my thought.(hahaha

バレンタインデー・イヴ。

こんばんは。
今日の出来事をお伝えします。
タイトルとはなんの関係もありませんです。

デニーズでの一時。

友達と話をしていたら
後ろの後ろで、複数の家族がいて
子供がおもいっきりはしゃぎ、親が知らん顔してました。

僕達がべらべら話して笑ってるのとは全然レベルが違う煩さ、ひどかった。

そのうち子供は店内を走り回り
僕の隣のテーブルにいたおじさんが
もう我慢できないといった感じで
店員に、
「あそこのテーブルどうかしてくれませんか」
と頼んでいた。

その後、店員のお兄さんは、注意するのかと思ったら中に入り
しばらくして出てきて
そのおじさんに、
「あちらの席へ案内します」
と言った。
これには私もびっくり。
食事の途中だったが、おじさんは激怒し、そのまま店を後に。

もちろん、騒いでた家族は最後まで騒ぎっぱなし。

あの時、なして店員のお兄さんは、注意することができなかったんだろぅ。
なして注意しなかったんだろぅ。
と、
友達と考えてました。
一言何か言えば少しはおさまるかもわからないのにねぇ
などと。

っていうことがあったのが、今日の出来事でやんした。


明日も頑張ろぅ。

一気に年末ムード

こんにちは。

クリスマスも終わり、世間は年末一色ですねぇ。

なんて日本人はこうも宗教に浮気心をもつのか。


バレンタインデー、クリスマス、お正月。


けれど、ハロウィンはそげな騒がれない。


それについて少し考えてみた。

したら、

答えは一つしかでなかった。

『モノがもらえるか否か』


バレンタインデーはチョコがもらえる。

ホワイトデーはそれ以上のものがもらえるかもしれない。


クリスマスはプレゼントがもらえる。

しかも世間は高価なものを勧める。

お金がかかってまんねん。


みなさん、何をもらいましたか?


そしてお正月。

お年玉がもらえる。

まぁ、僕ぐらいの年となると縁がないが。


しかし、ハロウィンはどうだろうか。

子供にお菓子を与える。

もしくはいたずらされる。

軽いもんです。

これで騒がれない理由もわかる。


よーするに、

日本人は都合がいいもんが好き。

以上(笑


他の国ではこんなんないやろぅ。


宗教で争ったりしてるし

それに命かけてるし


一つの信念に命かけることは立派だとおもう。


けれど、日本人は宗教に命かける人はほんの僅かな人。

僕はそんなことできません。


けれど、日本が一番平和なのではと思う。

宗教、信仰で争うことはほとんどない。

クリスマスを楽しめば

一週間もたたないうちに初詣に出かける。

好きなものを好きな時に、といったところでしょうか。


そんな日本人に生まれてよかった。


スマトラ沖で地震が起き、27日午前8時半現在、

タイ、スリランカで安否確認がとれていない邦人は約570人。

その日本人、すべての人が無事となってほしい、

と思うと同時に、

被害にあったすべての人が元気な姿でいられるよう、願う。


昔、こんな歌があった

『外国で飛行機が墜ちました。ニュースキャスターは嬉しそうに「乗客に日本人はいませんでした」いませんでした、いませんでした。僕は何を思えばいいんだろう。僕はなんて言えばいいんだろう』

そんな歌詞が。


ほんとにそんな気持ちになるのは僕だけだろうか。

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愛馬。

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ひと。

  • みっち。
    小人みたいなかわいらしい子。恋愛してるのかしてないのかできてるのかできてないのか(笑)けれど、相手を思う気持ちは一流です。
  • 姉さん。
    大学のクラスメイトで、木曜メンバーの会の一人の、ほんとに綺麗なお姉さん。ただ、話すと意外と男っぽい。通称あねご(笑
  • あやくん。
    エロ集団の一人。普段は純粋無垢という猫をかぶっているので、じゃらしで剥ぎ取ってあげましょう。何がでてきても責任とりません(笑
  • トモ君。
    通称トモソン。別にデンマーク生まれではなかとです。 ガキのころによく泣かされました(笑)そんな、長い仲です。
  • みちゃき。
    妙に色っぽく感じるのは何故だろぅ。艶女?の割りにさばさばとサッパリしているところもある。でもやっぱ艶やかに認定します(笑
  • ゆっち。
    激しくまっすぐで純粋。やることも激しい。だけど、二人っきりになるとおとなしくなるという噂も・・・。 遅刻ではsecond to noneです(笑
  • ゆみん。
    笑顔が素敵とはまさにこのこと。でも酔っ払うと誰の手にも負えません。必殺技は携帯を叩き落す猫パンチ!!にゃ~(笑
  • ちえ。
    たくましい仙台育ちの愛らしい子。いつもにこにこしているけれど、人をよく見ています。私も少し、見破られました(笑
  • けたろう。
    きみまろ仲間?(笑
  • とも。
    あなたの就職活動アドバイザー☆でもある、わしょーい部隊隊長。やることはとことんやる責任の塊。熱いことは、寒いことと同じくらい大好物(笑
  • トン君
    最近(?)関西弁の女の子って妙に可愛いと思うトンです。
  • くに
    小さな幸せがみつかる。 ケンタっこ。
  • えりちん○
    えりちん○。 放送禁止用語としか思えません・・・。
  • ピろ子。
    かわいくて筋肉触るのが好きな、小さなデザイナー。小学生からの付き合いです。

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