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2011年5月

日曜の料理×二人分。

珍しく連れと家でうだうだしておりました。
そんな中作った料理、まずはお昼から。

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ホタルイカの余りを使用し、
炒めたニンニクとアンチョビとともに和えます。
この時期のホタルイカはほんとに美味しいです(。・ω・。)ノ
今回はガーリック味でしたが、トマトソースにも合います。


続いて、夕飯は、

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牛肉とタマネギとしめじのトマトカレー炒め。
実家から頂戴したソースが余っていたので、それを使用。
簡単で、意外にうまい。

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コレも楽に、ダシつゆと片栗粉で大根と白菜のトロトロ煮。
お腹に優しくしあげました(。・ω・。)ノ

しょうが焼き。

漬け込まないしょうが焼き。
これは豚肉の風味がよく出てくるのでうまい(。・ω・。)ノ

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油を使わずに先に豚肉を炒めてください。
味付けはしょうがと醤油と酒とみりん。
量は適当゚.+:。(・ω・)b゚.+

うん、うまい。
ごちそうさまでした。


ほたるいかがマジで旬な味。

いつも足を運ぶ魚屋へほたるいかを頂戴しに行きました。
ここ数日はすでに売り切れということで、しょんぼり気味ではあったのですが、
今日はありました゚.+:。(・ω・)b゚.

ただ、大量。
40匹くらいいるっていう。

なので、目と軟骨だけ取って半分はパスタ用に冷凍保存。
他は、辛し味噌和えに。

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味噌、砂糖、酢を同量。
すし酢と辛しを少し。

それだけで、新鮮なホタルイカは酒の肴に最適なものに(。・ω・。)ノ

ても、酒は飲んでませんがねぇ。(←一人酒は嫌い


もう一品は、牛肉ともやしとえのきのすき焼き風。

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醤油と砂糖とみりん。塩コショウ。
仕上げにすき焼きっぽく生卵で。

ごちそうさまでした(。・ω・。)ノ

アヴェンチュラは元気。

5/17  NF早来

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屋外周回コース2400mと屋内坂路コースでハロン16秒のキャンター調整を交互に行っています。
「先週までは17-17くらいのところをじっくり乗り込んでいましたが、
その後も特に問題ないので、この中間からさらに少しあげて乗っています。
16-16からもう少し早いくらいのところを乗っていて、歩様も悪くなることはないですし、
テンションが上がりすぎることもありません。まだ進めている段階なのでもうしばらく時間は必要ですが、
この調子で進めていき、いい形で厩舎へバトンタッチできるようにしていきたいと思っています。
馬体重は514キロです」(早来担当者)

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

先月の牧場見学からもうすぐ一ヶ月。
その時は、来週から17-17との話でしたが、ご覧のとおりすでに16秒で。

いや、16秒より少し早いんですね ヾ(。・ω・)ノ゚.+:

疲れも見られるわけでもなく、走ることへの気持ちがなくなっているわけでもないので、
このまま順調に先生のもとへいってくれるといいですな。


このところうまいこと愛馬が走っていないので、
特にアヴェンチュラにかける思いが大きくなってしまいます。

ということで、頑張ってくれ、レッドクロス(笑

なんだかおかずが多いかな。

会社の方とばったり魚屋で会い、何故か鮭のアラをたくさんいただく。

ありがとうございますヾ(。・ω・)ノ゚.+:。

かなりたくさんあったのでお弁当用と、
大根煮とに分けます。

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他は、1枚10円の油揚げを使用したほうれん草のおひたし。
豆腐とわかめの味噌汁。
レタスともやしと卵の炒め物。

炒め物は、またオイスターと酒と醤油の味付け。
えぇ、クックパットのDMできたし、レタス余ってたのでっていう(。・ω・。)ノ

鶏肉とニラとキャベツ。

そんな料理。
春キャベツは甘く、そして安い旬な食べ物。

鶏肉を先に炒め、一度取り出してキャベツも少し焦げが付くくらいに焼く。
そして合わせて蒸し。
味付けは少しの醤油とオイスターで、それと一緒にニラも。
軽く塩コショウして出来上がり。

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マヨも少しかければ丼ものに最適。

簡単です(。・ω・。)ノ


上原美優さんについての。

酔っ払いで書いた封印していた記事、
書き直して掲載。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


彼女のことは、テレビで少し見てただけ。
貧乏アイドルの地位を確立していただけに、他の敵対するものもなく、
順風満帆な芸能人生活だったのではないかと、
素人目には映りました。

しかし、それよりも何も、
兄弟が沢山いるなかでのこの出来事は信じられなかった。

その理由は、兄弟がいればいるほど、自分自身の居場所というか、
存在自体が確立しやすい場所があるのではないかという思い込みがあったから。

お互いの意見を言い合い、ああでもないこうでもないと、
他愛もないことでも話ができる。
自己の存在は、他人によって確認できるものだと思うし、
身近にいる人がたくさんいるほど、それが容易にできる。


しかし、兄弟でも誰でも、環境や考えが異なることも事実。

例えば、私がよく血○絡みで人に言われるのは、

「お前は、お前じゃなかったら、生きていけないだろうね」
とよく言われる。

はたからみれば、
「お前のその環境は、お前以外の人が関わったら死んでしまうほどのもの」
「そんな環境に自分自身がいれば、逃げ出したくもなるし、居たくない」
と思ってしまうほどらしい。

ただ、そんな環境をどう捉えるかは人それぞれ。

今回のこの事件を受け、中には上原さんの自殺を、
「もったいない」
「若いのに、これから先もっといいことあるだろうに」
「恋愛だけでは私は死ねない」
と思う人もいるかもしれない。

だけれども、
それで命を落とす人もいるのが今回の事実。

感覚は人それぞれで、
命の重さも人それぞれ。


。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

私自身は、兄弟がいる人ほど強い人間であってほしいと思っていましたが、
今回のこの件でそう思わなくなりました。


感じ方のレベル以前に、
傷つやすさ、気持ちの面持ちを念頭に接していくことが、
私たちの今できることなのではないかと、
行動に表してみる次第です。

思い込みだけではなく、世の中色んな人がいることを前提に、
やさしく人に接することができる人間になりたいものですね。

謹んで、お悔やみ申し上げます。

北海道での種付け。

タイトルにいささか御幣がありますが、
用はそれを見学させてもらう機会にめぐり合ったというわけです。

なんの、って、馬ですよ(。・ω・。)ノ

そんな、馬産地では珍しくもないことですが一般の人が立ち入ることが中々できないので、
見学させてくれるというお話が合ったときには馬友とだいぶ喜んでおりました。

食事中の方や、女性の方は注意してお読みください。

さっそく、種馬がやってきます。

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フレンチデピュティです。

俗に馬の世界では乗ってすぐ終了というのが床上手というらしいのですが、
この馬はうまくないということなので、時間がかかるものなんだと。

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それでも、まぁあっさりだなと(*´・ω・)´

不思議なのが、この牝馬には仔馬もおり横で種付けされている最中、
仔馬は鳴きながらバタバタと落ち着きがありませんでした。

担当の方いわく、
「母の身に何が起きているのかわからず、心配でならないんじゃないか」
ということでした。

襲われて危険、という認識・本能は、あながち間違ってもいないのか。


一仕事終えた後は、種がちゃんと入っているかをブツから搾り出してすぐ横の顕微鏡で確認。
そして、衛生面も含め、ブツも消毒されます。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

続いてやってきたのは種馬ではなく当て馬。

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当て馬というのは、牝の馬がキチンと発情しているかどうかを確認するためだけの仕事をする馬。

用は、乗っかれない、かわいそうな牡馬ということです。


そう、私は思っていたのですが、

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乗ったwwwww

担当者いわく、
「乗っても入れさせないようにプロテクターをつけているんですよ」
とのこと。

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これがそのプロテクター。

おあずけよりもひどい仕打ちだと。
乗ってもできない。。。

なんてかわいそうなものだと、現場を見物していた担当者含む男3人はそう思ったに違いない。


ただ、当て馬も何頭かでまわしており、サラブレットではない特定の品種を扱っているらしく、
当て馬たちもキチンとした種付けができることが救いだろうか(`・ω・´)ゞ 乙

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

さて、その当て馬の仕事の後は、本物が。

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アヴェンチュラの父、ジャングルポケット。

時間がかかるとの話でしたが、
この馬は先ほどのフィレンチデピュティよりもあっさりと早かったです。


このクラスの種牡馬ともなると、一日に何度も種付けをすることになり、
3ヶ月間くらいで200頭もの繁殖牝馬を相手にします。

2年連続して同じ種馬を付ける牝馬、そして生まれた当歳馬がそこにいれば、
そこにはひとつの家族ができあがる。

馬の脳みその能力の限界もありますが、頭がいい馬がいるのであれば、
昨年相手にした牝馬を覚えていて、そんな不思議な光景を感じる馬もいるかもしれません。


。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

余談ですが、こういう行為は牡馬だけでなく、
牝馬も気持ちがいいものなのか、そんな話をしていたら、

担当者いわく
「じっとしているし、暴れないし、気持ちいいんじゃないでしょうか」
とのこと。

牡だけが血走っているわけでなくて、男としてはホッとしました゚.+:。(・ω・)b


ただ、人気の種牡馬ともなると、一日4時間置きに4回、ほぼ3ヶ月ぶっ通しで種付けを行うらしい。

生命力のすごさに驚きです(。・ω・。)ノ


貴重な経験をさせてくれた社台SSの方、感謝いたします。

こんにゃくが余り過ぎたので。

近くに茂蔵という豆腐屋があるのですが、
ここは安くてうまく、そして量も多い。

先日筍との煮物で使ったのですが、まだまだうざいほど余っていたので、
鶏肉と牛蒡と炒め煮することにしました。

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ごま油だけで鶏肉の色が変わるまで炒め、
後は砂糖、みりんを加え、あらかたまた炒まったらしょうゆと唐辛子を入れ、さらに炒めます。

んでできあがり(。・ω・。)ノ


簡単にできます。

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