あれよあれよという間に、小粒の芽からこんな桜が咲き誇りました゚.+:。 ヾ(。・ω・)ノ゚.+:。
一月前にはただのこざっぱりした枝だったのですが、
まさかここまで綺麗に咲くとは思いもよらず。
盆栽サイズの桜なんて初めてみました。
家の中にこういうのがあるのもなんだかいいなと思いつつ、
先日の桃の枝は花が散ってきたので試しに外の鉢植えに肥料を混ぜて挿したりと、
色々と試しているところです。
春は花が綺麗な季節ということで、桜の横にはアマリリスが葉を伸ばしております。
これもまた良い花を咲かせるのでしょうかねぇ(。・ω・。)ノ
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
ちょいと盆栽もいいなと思い始め、松の盆栽などないか探しております(笑
・・・まだ20代ですよねぇ、私。
だいぶ経ちましたが、皆さん如何お過ごしでしょうか。
こと最近に至っては、特に変わりなく、日々もくもくと自炊をし、
季節を感じ取れるよう、料理のほかに花なんぞを嗜むようになってしまい(?)ました。
こちらはダリア。
ダリアというと、真っ先にX JAPANの激しい曲が頭を揺らしていくのですが、
なんとなくこの派手な花と似ているところがあるのでしょうかね。
初めてちゃんと見ました、ダリア。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
さて、最近、正月の飾りが異様に気に入り、それからというもの
近所の花屋に足を運ぶようになってしまったのですが、
そちらでこんなものもありました。
桃の花です。
意外とプクプクしたつぼみが多くてかわいらしいのですが、結構枝が長い。
それように合う花瓶はないので、仕方なしに前回ダリアを飾ってたもので。
そのほかに、こんな珍しいものまで発見しました。
暗くてわかりにくいですが、盆栽サイズの桜だそうで。
こういうものもあるものなんですね。
3月下旬くらいから咲いてくるそうで、うまくいけば来年もということです。
因みに、横にあるのはポインセチアの葉です。
まだ生き残ってます、というか新たに赤い葉っぱがでてきてるのですが、
そういうものなのでしょうか?
そんな、じじムサイ体になってしまっている今日この頃です(。・ω・。)ノ

元々、私がこのブログをはじめたきっかけというのが、
就職活動のメモ、履歴、意見・情報交換として利用させてもらうということでした。
そのはじまりに過ぎない就職活動で出会った彼らとは、今でも仲良くしていただいております。
よく、「就職活動で知り合った子たちと今でも仲良しなんてすごいね」
なんて言われますが、

そんな言葉が不思議に思うくらい、仲良くしております。

その素敵な仲間たちの中でカップルが誕生し、今回、結婚というはこびとなりました。
二人とも仲間というのは、なんだか嬉しさも倍増といいますか、
遠慮なくお祝いができたのではないかと思います。

披露宴も、新郎の実家が九州なため、
今回の東京では少し控えめに温かな雰囲気の中で執り行われました。

ウェディングケーキは新婦のお母様がデザインしたもの。
とてもかわいらしく、それでいて可憐な面持ちをかもし出すこのケーキは、
新婦そのものなのではないかと。

右の絵が、ケーキのデザインの元です。

アーティーチョークを詰め込んだタリアテッレ。
料理はお二人が好きなイタリアン。
披露宴にしては珍しいのかもしれませんが、
イタリアン好きの私としてはとても嬉しくなるような品ばかりで、つい顔がほころんでしまいます。
それにしても、料理にはこだわっているのがわかるくらい美味でしたし、
なんせシェフ直々にご丁寧に料理の説明もあったのにはびっくりしました。

デザートはビュッフェ式。
皆してこぞって取りに行ったためあっという間に完売(笑
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
この仲間の団体名は「わっしょい」
たまに「わしょーい」と間延びする呼び名ではありますが、
元々はウェディング業界を志す就活生を応援・支援する団体でありました。
そんな仲間がなんでずっと仲良くいられるのか、少し考えてみたのですが、
皆に共通するのではないかと思うことが一つ浮かびました。
それは、
「人を認め、褒め讃える」
そして
「人を否定しない」
この仲間内以外での生活まではわからないところもあるのですが、
皆でいるときはなんだかそういう雰囲気があるのではないかと勝手に思っております。
たまに社会に廃れている自分がいる時に、この仲間と会うと、
忘れかけてた気持ちを思い起こさせてくれます。
大切な仲間を、精一杯お祝いさせていただきました。
どういうものなのか。
は、広告業界で働いていた身としては理解できるのですが、
(念のための意味:消費者の五官に訴えて購買意欲をそそる手法)
その手法はいかなるものか。
基本は料理であるので、そのシズル感を出すべく自らの写真で奮闘してみた結果がコレ。

自作エビチリ。
因みに、エビチリの素なんぞは使ってません。
ええ、自分で作ったほうが旨いからです(。・ω・。)ノwww

鶏とほうれん草のアラビアータ。
定番です。
よく、料理が美味しい時に撮る、と聞きますが、そのタイミングは難しい。
湯気・具の照り具合が一番いい角度、そして寄り・引き。
いったいどうすりゃいい、ってのが本音ですw゚.+:。 ヾ(。・ω・)ノ゚.+:
日帰りで観光もしない京都なんて。
紅葉の写真一つ撮らないなんて。
そんな声が聞こえてきそうですが、日帰りで愛馬アヴェンチュラのG1出走を友人と見てきました。
4時台の始発。
新宿駅は朝帰りの人でごった返し、
JRは異様な空気と臭いで充満し、
すがすがしいとは裏腹の道のりから新幹線の改札へ。
そこからは京都まで2時間。近いものですねぇ。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
さて、指定席の抽選が外れ、
9時前には競馬場着いたのですがすでにチケットは売り切れ。
仕方がないので日が当たる暖かいところの席を確保したのですが、まぁ暑いこと。
そんな暑い日だったせいか、白毛の馬がオッズとともに人気しておりました。
キチンとカメラ目線をおくるところなんかアイドルみたいですね。
そして、やっぱ、うん、白い(笑
鼻のところもピンク色ですねぇ。
白毛の馬なんて初めて見るので(競走馬では)写真をばかすか撮ってしまいました。
ただ、人気だけでなく、
レースでもしっかり勝つというから驚きです。
ゴールしたときはスタンドから拍手があがってましたよ゚.+:。 ヾ(。・ω・)ノ゚.+:。
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さて、その後はアヴェンチュラのパドック写真をどの場所で撮るかと考えていたのですが、
もう柵を囲むように隙間なくぎっしりと場所取りがされていたため、パドックでの写真は諦めました(ノД`)
そうなると、これまたどこで撮るかと悩んでいたのですが、
スタート前のところがいいんじゃないかという話になり、そちらへ移動。
しかし、ここも場所取りがすごいのなんのって・・・。
なんとか人が退いてくれるのも見計らって、ようやく二人ぎりぎりが入れるところを確保。
そこで本番前として色々写真を試しておりました。
デムーロ騎手、
浜中騎手に何か話しかけてます。
というか文句言ってるような顔ですね(笑
でも、二人とも負けました。
このエリザベス女王杯と同じ距離のレースを制したのは岩田騎手だったので、
本番では芝の感触などを踏まえた作戦を取ったのでしょうか。
10Rドンカスターカップ。
メイショウウズシオを飯田騎手。
いよいよ本番の前のレースまで。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
そしてついにきました返し馬。
レーヴディソールとは、ほぼ1年ぶりとなる対面。
ただ、今回は人気も調子も入れ替わりました。
気合はなかなか入っているように思います。
しかし、
自分で撮っておいてなんですが、
このスノーフェアリーの雰囲気が空恐ろしく感じます。
なんなのでしょう、この不気味さ。
立ち止まってファンサービスかと思いましたが、後からこの画像をみたら、
そんなのではなく、ただ輪乗りしている敵をジッとにらみつけていたようにも思えます。
ここまでくると私も手が震え、写真どころではありませんでした(笑
結果はご存知のとおり2着。
アパパネに寄れたのがなければ。
そとに膨れたのがなければ。
色々思うところは勝負事にはつきものでございましょうが、相手が悪かった。
ただ、世界でもトップレベルのスノーフェアリーを相手に、アヴェンチュラも良く頑張ってくれました。
レース後はただただ放心状態で座り込むも何故か友人と満足気にいられるのは、
1年ぶりに現地で見たアヴェンチュラの成長に感奮したからかもしれません。
ここまで良く頑張ってくれました。
ゆっくり休んで、来年に備えてください。
と思ったのもつかの間。
まさかの両前脚骨折のお知らせ。。。。。
現役続行のコメントとはありますが、もしかすると来年に備えるというより、
再来年にまた会いましょうということもなきにしもあらず。
そうなると、5歳か。
遠いなぁ。。。
けれども、またレースで走る姿を楽しみにしてます(。・ω・。)ノ
今度は両前脚だそうです。
またしても長い休みになるそうですが、激戦の疲れを癒して、
来年の、日が短くなる季節に元気に走る姿をまた見せてほしいです。
平然装ってますが、かなりショックです。。。
なったと言ってもいいですか?
スノーフェアリーはやはりびっくりするぐらい強くて、さすが凱旋門賞3着だなと思いましたが、アヴェンチュラも力を出しきったと思います。

悔しさがないといったら嘘になりますが、ここはアヴェンチュラのさらなる成長力を期待して、来年に繋げてほしいですね。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
にしても強かったなぁ。

11.11.09
(音無厩舎)

北村(友)Jが跨り、乗り運動で逍遥馬道を通って、ダク調整後、軽めに坂路一本。
その後、ゲート試験に合格。
栗東坂路 助手 68.6-51.8-34.9-17.3 なり
音無調教師「今日のゲート試験は合格しましたよ。
出た感じは、前回とそう変わりのないような気がするのだけどね(笑) 入り、駐立は大丈夫だし、
ダッシュ力も、これから乗り込んでいって体がしっかりとしてくれば、自然とついてくるでしょう。
このまま、レースに向けての調整を行っていきます」
11.11.10
(音無厩舎)
乗り運動で逍遥馬道を通り、坂路上角馬場で乗り運動の調整。
音無調教師「ゲート試験に合格したから、今日はご褒美で乗り運動だけ。
昨日は、ゲートからダートコースでダッシュを2本やっているけど、
馬体や脚元等に目立った反動は見せていないね。
入厩した当初は全体的にポッテリしていたけど、少しスッキリとしてきたかな。
まだ、馬体に緩さはありますが、デビューに向けて、しっかり乗り込んでいきますね」
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
ゲート試験は先週にも受けております。
その近辺の感触では、
「話とは違いうまくいきそうだよ」
とのことでしたが、やっぱり牧場の話が正しいのか、不合格に。
それでも、ここが受かれば後はレースに向けて進めていくだけですので、
素直でかわいいままで、かつトモに張りが出てきた姿を見せてほしいものです。
先月入厩、3日にゲート試験合格。
その後、

11.11.09
(藤沢厩舎)
乗り運動後、南Dコースをダクで半周。その後、ウッドコースにて3頭併せを先行して外で追い切る。
美浦ウッド 69.6-53.7-40.3 追う
田面木騎手「今日はウッドコースにて、この馬が誘導して、直線に向いてから外で追い切りました。
道中は良かったのですが、直線に向いて内から2頭に並び掛けられて、いざ合図を出したところ、
ハミを取らないでフワフワしたので、最後はしっかり気合を付けて、隣の馬と離れないようにしました。
先週の坂路ではハミもしっかり取っていたようなので、今の感じでは、ウッドコースよりは坂路の方が走りやすいのだと思います。まだ使うのは先のようなので、そのあたりがしっかりしてくれば良くなって行くと思いますよ」
藤沢調教師「直線でハミを取らなかったようですが、毎週これだけやられていれば徐々に覚えて来ますし、
体も出来てくるので良くなって来ると思いますよ。今のところ、疲れも出ていないので、この後もしっかりやって行きます」
11.11.10
(藤沢厩舎)
乗り運動後、北150m角馬場でダクを10分くらい乗る。
担当助手「今日は追い切った翌日なので、他の馬と一緒にダクだけ乗って調整しました。
乗った感じでは、追い切った後にしては歩様もしっかりしていて、うるさいところも見せず、
他の馬の後ろを上手について行けていたので問題ないですよ。まだ稽古でもハミを取ったり取らなかったりで
走りもしっかりしていませんが、ひと追いごとに良くなっているので、これからやって行けば良くなって来ると思います。体はまだ余裕がある感じで、体重も474キロあります。明日は坂路か馬場で乗って行く予定です」
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
レッドサイファーは、牧場見学から急に評価があがってきた馬です。
フジキセキの仔ということで体つきも骨太に見せており、
なおかつ牧場では手ごたえが良過ぎて抑えるのに大変というお話も伺い、
さらに個人的に好きな栗毛の馬体もあってなのかもしれませんが(前日とはうってかわって晴れましたし)
そんなサイファーはすでに入厩しており、ゲートもうまくいっているそうです。
デビュー戦は藤澤厩舎ならではの横山騎手。
初めに好きになった馬はサクラローレルなので、それからは自然と横山騎手に目がいくことになったせいか、かなり好きな騎手の一人です。
古い話ですが、天皇賞・春でのローゼンカバリーの死んだふりからの3着は今でも覚えてます。
(天皇賞・春でローレルじゃないのかよというツッコミはおいておいて・笑)
横道にそれましたが、そんな横山騎手を乗せて東京マイルデビューともなると期待せざるを得ません。
ただ、気性の関係性で、距離が持つかどうかというお話もあったので、
レースや追い切りではどこまで成長したのかと、そこを見てみたいものです(。・ω・。)ノ
癖で調教みたいにハミを取らなかったら本末転倒ですが(笑
太りたくても太れない。

そんな、女子からの反感を買ってしまうこともありそうなレッドクロス。
「おまえの父ちゃんいかついのに」と、
本来であれば太系馬体でもおかしくないのにという周囲の声も聞こえてきそうですが、私は、
サンデーの血が良く出てるからいいんじゃないか。
と綺麗なスタイルに惚れてしまい、出資したわけであります。
それが、今となってはサンデーの血はおろか、
ただの細っそいもやしっ仔となりかねない状態になりつつあります。
ああ、あの強い勝ち方をした新馬戦の面影はいずこへ。
11.09.30
(ファンタストクラブ)
ファンタストクラブ石坂氏「稽古は順調ですよ。コンスタントに15-15を消化しています。ただ、今週の軽量で、馬体重は前回からわずかに2キロ増。日に4回食わしこんでいるのに、なかなか実になってくれないですね。でも、しっかり乗り込みはできているので、今後も何とか食わせこんで乗り込みを消化していきますよ」
11.10.07
(ファンタストクラブ)
ファンタストクラブ石坂氏「変わりなく順調に来ています。乗り込み量は豊富だし、動きも悪くないのですが、やはり課題は馬体重ですね。まだ482キロ。本当は500キロくらいあってもいいと思うんですが。できるだけ太るように工夫しながら調整していきます」
11.10.14
(ファンタストクラブ)
担当スタッフ「この中間も週2回15-15を乗っています。調整自体はきわめて順調ですよ。次回の計量で馬体が増えてくれるといいですね。まだ具体的な移動予定は立っていませんが、以前に東京開催で使いたいと話されていたので、いつ声が掛かってもいいように態勢は整えていきます」
11.10.21
(ファンタストクラブ)
担当スタッフ「変わりなく順調に乗り込んでいます。水・土と15-15を消化して、どこにも不安なく来ています。引き続き、飼い葉をしっかり食わせながら、しっかり乗り込んでいきます」
11.10.28
(ファンタストクラブ)
ファンタストクラブ石坂氏「直近の計量で498キロ。自己最高を記録しましたよ。成長分もあると思いますが、強めを乗って来てこれはいいですね。先生にも具合の良さを伝えておいたので、次の移動の組で入厩になるかもしれませんよ。時期的には来月半ばくらいまでにはですかね。それまで、週2回15-15でしっかりのりこんで、輸送にへこたれない体を作っていきたいですね」
11.11.04
(ファンタストクラブ)
担当スタッフ「週2回の15-15を含め、日々充実したメニューをこなしています。やっていることは以前と変わりありませんが、乗りながら馬体が充実してきたのがいいですよね。来週末の移動予定も決まりましたので、来週はサラッとやって輸送に備えたいと思います。これで、輸送後も馬体が減らないようだといいですね」
※来週末、ミホ分場に移動予定です。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
意外にもやっと肥えてきたか???゚.+:。 ヾ(。・ω・)ノ゚.+:。
11.11.05 レッドマーベル

レースコメント
新潟 3歳上500万 芝1200 古川吉洋 6番人気 12着
古川騎手「いやぁ、勝ったと思ったけどね。スタートもキレイに決まったし、道中も前に行った馬たちを、『よしよし、やり合ってくれ』と思いながら見ていたんだけど、直線に向いたところで一気に来られちゃったね。うーん、勝ちパターンだったんだけどなぁ…。ただ、前回も良かったけど、今回は一度使ってさらに動きが良くなっているよ」
担当助手「スタートもポーンと出たし、完全に勝ちパターンだと思ったんですけどね。気持ちも前向きになってるし、今日みたいなスタートが決められて、あれぐらいテンのスピードがあるのなら、直線1000mなんかを使ってみるのもいいかもしれないですね」
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
夏場に休養を取り、その後もコンスタントにレースに出走するも、
どうしてかうまいこと勝ちに結び付けません。
一口をやって時間も経ち、ある程度レース内容を見てあるないの判断はつくようにもなったのと思うのですが、
いかんせんマーベルに関しては全くわからない。
ここんとこのスタートもうまく決めますし、
良い位置でレースをしているのでこれはと力が入るのですが、
勝負所でずるずると後退していく。
もう、なんじゃそらと突っ込みたくなるようなレース運びばかりしているので、
最近は調教がよくてもレースにそれほどの期待ができなくなってしまいそうです。
まぁ、血統だけにコンスタントにレース経験を積んでいくことができれば、
ふとしたときにそのレースセンスを生かして1着でゴールなんてことも、あるかもしれません。
が、いつになることやら(´;ω;`)
にしても、冗談でも本気でも、1000mでも使うかのコメントには驚きを隠せません。
表題のままでございますが、お前はいつから地方馬になったんぞい、
というつっこみが380/400の割合でありそうなアルドワーズさん。

ここ最近の4走をみてみても、
11/6/22 名古屋 メロン賞 稍 ダ1400 1着
11/8/7 小倉 3歳上500万下 良 ダ1700 10着
11/9/14 名古屋 ヴァルカン賞 良 ダ1900 2着
11/11/2 名古屋 サテュロス賞 良 ダ1400 2着
と、地方で1勝したはいいものの、中央でボロ負けしてますし、
前走も中央でボロ負けしている馬に負けてるしで、正直ゲームでいう
「レースを飛ばして翌週へ」
みたいな感覚へ陥ってしまっております。
ええ、本当はこんな気持ちじゃあかんのです(。・ω・。)ノ
ということで、これからはきちんとレースも見ます、うん。
と思った矢先に、
骨折ですか・・・・。
アヴェンチュラとの相性は良くても、
(アヴェンチュラの復帰戦前に勝利しているのと、同厩舎の馬が秋華賞でいいペースを作るw)
私との相性は悪いのでしょうか(笑
11/9 角居厩舎
岩田
栗CW・良 85.4 - 69.2 - 54.1 - 39.8 - 11.7
エアウルフ(古1600万)直強めの内1.1秒追走0.2秒先着 馬なり余力(7)
9日は栗東CWコースで追い切りました。
「今朝はCWコースで3頭併せを行いました。追い切りの動きは、言うことのない完璧な内容でしたよ。キャリアが浅く、まだ完成されていない段階ですし、その能力は未知数ですが、現状としては最高の仕上がりですね。相手は強力なので強気なことは言えませんが、この馬も十分渡り合えるだけの状態にあると思っています」(清山助手)
「追い切りに跨がりました。ゴール前は他厩舎の馬もいてかなりごちゃごちゃっとしたのですが、この馬は終始馬なりで最後まですごい手応え。秋華賞の前よりも落ち着きがあっていい状態です」(岩田騎手)
13日の京都競馬(エリザベス女王杯・牝馬限定・芝2200m)に岩田騎手で出走を予定しています。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
コメントでも表れているとおり、すこぶる順調みたいですね。
東スポの一面を飾れるとは思ってもいなかったのでニヤニヤしてしまいますが、
そこに掲載されている追い切りのアヴェンチュラを見ますと、もう抑えるのに精一杯なのではと
そう思わせるぐらい勢いのあるものだと感じました。
ブックやギャロップのフォトパドックでも、体つきも申し分なく、
皮膚も薄い感じで綺麗に馬体を見せております。
よしよし、これはもらった゚.+:。 ヾ(。・ω・)ノ゚.+:。
といいたいところですが、、、
まさかレーヴディソールがここまで仕上がるとはねぇ。。。
ただ、仮に8ヶ月の骨折からの休み明けでG1奪取したらとんでもないことになりそうですし、
ここで力走すると後々響きそうなので、レースでは無理をしないのではないかと思います。
そう考えると、
やっぱりもらったな(。・ω・。)ノ
あ、
まだ変な強い外国馬いたな。
それはなかったことに(* _ω_)
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